冒険Lancers

完全在宅。空いている時間を使って新たな収入を!4ヶ月で目標値を達成したノウハウを全てお伝えします。

愛馬を手放してからの生活

事が起こってから序盤に私は愛馬「ローズペガサス」を手放してしまっている。気軽に遠出するいったことが出来ない。

毎日クエストの事を考えながらも、こちらの問題もなんとか考えていく必要があった。

なくなってから見えてきたこと

この頃我が子は「乗り物に乗る(自転車)」というスキルを取得するべく訓練を行っていたが、未だ乗れていない状態だった。

一見マイナスに見える状況になったことで見えてくるものもある。私は遠出ができない今だからこそ、我が子のスキル習得に向け共に訓練する時間を作ることにした。

このスキルがあれば共に移動がしやすくなるためだ。

改めてこういう機会がないとわからないものだ。我が子は特訓初日からスキルをほぼ習得してしまったのだ。

習得できないのではなく、習得するすべを知らなかったのだ

こんなことならもっと早くに時間を作り伝授しておけば、もっと色々な事ができたのでは?とも考えたがこれは結果論。

倒れても一人で起き上がり、「もう一回やるから見ていて」と言われると、なんだか自分も見習わなければという思いが強くなった。そういう意味でも大変印象に残っている。

そしてツェズゲラのことを思い出した。

乗り物を貸してくれるNPC探し

とはいえ緊急事態やいざという時に備え、乗り物自体は必要だと考えていた。

乗り物を貸してくれるようなNPCがいるのかわからない中、近所にレンタルしているNPCがいることを知る。

お試しで乗らせてもらったが非常に快適だ。しかもその時その時で乗れるものが違うのだ。

貸してもらう以上はZenyを支払う必要はある。だが、借りる際に乗り物を選ぶことができるというのは、ちょっと楽しかった。今日はこいつにしよう。今度はあいつに乗ってやる。

そういう意味では今までより楽しかったかもしれない

そんなわけで何度か貸してもらってはいたが、やはり専用の乗り物があったほうが安心だというのは確かだった。

そして運命的な出会いがこの後待っている。

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運命さんね
オレそいつ 嫌いなんだわ

ブラッククローバー
by ヤミ・スケヒロ